そしてホテルです。
もちろん、ホテルの料金もひろみが払ってくれました。
ここまでされると、何やら嬉しいやら申し訳ないやら。
しかし、そこは割り切って、ベッドの上でお返ししようと調子の良い解釈をする事に決めました。
しかし驚きました。
ひろみは子供がいると聞いていたのですが、その裸体というのは素晴らしいものがあり、こんな女性ばかりなら逆援助というのはまさに夢のような世界だなと思うのも当然の話ですよね。
結局その時は彼女とはホテルで二回のことを及ぶに至りましたが、彼女のカラダは若くとても人妻とは思えないものでしたが、これも逆に人妻だからということがあったのでしょうか、求めてくるのがかなり積極性があって普通にエッチをするよりもかなり楽しむことができました。
そのときに見せた顔というのは女の顔でしたから、いつもと違っていてまったく普段は見せない顔になっていましたから、これはかなり興奮しました。
そしてそれが私をさらに興奮させていたようでかなり濃密な時間を過ごすことができました。
濃密だからこそどこまでも快楽を求めてくる姿にかなりエッチが弾みました。
そしてその楽しいひとときが終わってから、私は地元に帰ることになったのですが帰る駅は離れた場所でそこが安全だとわかっているからでしょうか、そこでは普通に顔を見せてくれました。
そしてそのときに封筒を渡されました。
逆援助交際ということをまったく忘れていましたが、それは彼女にとってはとても大切なことで、私は食事を得てさらにはエッチまでしていて、そして風俗に言ったらお金をとられることでしょうがそこが逆にお金までもらえるということでかなり美味しい思いをしました。
これならば間違いなく逆援助交際に男がはまってしまうことは間違いないですね。
しかも相手は人妻ということで普通ではない魅力があふれています。
そのカラダを抱くということがこれほどまでにエキサイティングなものとは信じられません。
